使い方②|体幹トレーニングとしての使い方

使い方使い方②|体幹トレーニングとしての使い方

使い方②|体幹トレーニングとしての使い方

アイキャッチ画像:使い方②|体幹トレーニングとしての使い方

座り仕事サポート/腹圧ベルト

座り仕事の姿勢をサポートしてくれる他に、インナーマッスルを鍛える腹圧ベルトとしても効果を発揮します。

腹圧を上げて体幹を安定させるため、通常のダイエットサポートだけでなくアスリートやウエイトトレーニングをする本格派の方にもぜひオススメの使い方です。

座り仕事、体幹向上、運動代謝向上、姿勢矯正が目的の場合は、お腹周りに巻く

– 巻く位置:肋骨にかからないようにお腹全体が当たるように巻きます。

こんな方にオススメ

  • 座り仕事をされる方
  • ジムやスポーツでさらに結果を出したい方
  • お腹のたるみが気になる方
  • 時間やお金をかけずにダイエットしたい方

– 胴回りを強く締め付けることで、インナーマッスルに刺激を与え、体幹が安定し良い姿勢を作り出します。

– 正しい姿勢を維持できることで、胸(肺)が広がり、自然に深い呼吸ができるようになります。

– 骨盤バランスが整い、歪みが原因で起きていた不調の改善に繋がります。

– 座り仕事などでズレやすい体型の方にも推奨の使い方です。 

★少し強めに巻くことで、インナーマッスルを刺激してパワーベルトとしてもお使いになれます。

ガードナーベルトでドローイン

▼ドローインとは、お腹を凹ませたり膨らませたりする動きで、インナーマッスルを鍛える体幹トレーニングのことです。

加圧ドローインのやり方|ガードナーベルト